2016年09月19日

[レポート]発酵黒豆エキスで体温が上がり、冷え症、肩こり、耳鳴りまでも改善血圧は200→110mmHGに下がった

私は、普段から平熱が低く、いつ測っても35度くらいしかありません。34度台になることもしばしばあり、冷え症は長年の悩みでした。手足の先はいつも冷たくとてもストレスでした。冬になると、手足の先は白っぽくなり、痛くなります。

しかし、発酵黒豆エキスを飲むようになつてからはその悩みが改善。私は1日におちょこ半分の量(約25cc)しか飲んでいませんでしたが、平熱が1度も上がって36度台になりました。かかりつけの病院の看護師さんもこの変化には大変おどろいていました。体温計が壊れたと思ったのか、「もう一度測ってもらえますか?」と言われたこともあります。

息子も私の体温が低いことを知っていますから、私が薄着で過ごすようになったことを初めは心配していました。

私が住んでいる北海道は、冬になるとたくさんの雪が降り、雪かきは毎日の日課です。雪が降る中、薄着で雪かきをする姿を見た息子は飛んできて、「そんな薄着でどうしたの! 風邪ひくからもっと着込んで」と言っていたほど。そのくらい私の体質が変化したというわけです。

発酵黒豆エキスには、きっと血行がよくなる成分が含まれているのでしょう、飲むと体がポカポカとしてくるのがわかります。ほかにも、どんな貼り薬でもよくならなかった肩こりが改善しました。

その後、耳鳴りや不整脈まで改善し、視力も上がったんですよ。一時は200mmHGを超えていた血圧も発酵黒豆エキスを飲むようになってから110mmHGになり、降圧剤ももう少しで止められそうです。私はあまり薬が好きではありません。科学的なものよりも、発酵黒豆エキスのように自然にある原料で作られたもののほうが安心できるからです。これからも食べるものに気をつけな射ら発酵黒豆エキスを飲んで元気に過ごしたいと思います。

私以外にも発酵黒豆エキスで元気になられた方々の体験談はこちらです。

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2016年09月14日

[レポート]発酵黒豆で血糖値、血圧ともに低下し正常値まであとひといき

私は、普段は牛乳配達の仕事をしています。13年前のある日、配達中、まっすぐ歩いているつもりがどんどん左に曲がっていくので不安になり、病院で調べてもらうと、右脳に脳梗塞が見つかりました。

大事に至らずに点滴と薬で回復しましたが、その頃の私の血糖値は300mg/dl以上ありました。「このままではいけない」と私は食事を見直し、野菜を多くとるようにしましたが、なかなか数値はよくなりません。高血糖特有の体のだるさや、のどの渇きもありました。

そこで試したのが発酵黒豆エキスです。私は1日におちょこ1杯飲んでいましたが、飲んでいるうちにだるさやのどの渇きが消えたばかりか、ぐっすり眠れるようになったおかげで、翌朝に疲れを残すこともなくなりました。それと同時に血糖値や血庄の数値も徐々に下がりだしたのです。

今では血糖値は125mg/dlになり、ヘモグロビンA1Cも6.1%、どちらも基準値をクリアしています。180mmHGあった上の血圧も140mmHGまで下がって、こちらももう少しで正常範囲内で安定そうです。担当医からも「安心しても大丈夫な数値ですね」と言われています。

おかげさまで牛乳配達の仕事も続けることができましたが、もしかすると、以前より元気に配達ができているかもしれません。配達の途中に50段以上の階段があり、そこを昇り降りしなければならないのですが、「発酵黒豆エキス」を飲む前は、階段を昇り降りしたあとはへたり込んで休憩していました。けれど、今はすぐに次のお宅に回ることができます。これからも発酵黒豆エキスを飲んで、仕事やプライベートを楽しみたいです。
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2016年09月12日

[レポート]発酵黒豆エキスで3ヶ月で体重が5kg減量でき、ウェストは5cm減、血圧も140→119mmHGに。

私はお酒は、仕事の同僚との付き合い程度で、たばこは一切、吸いませんが、食べることが大好きです。どうも脂っこいものが好きなのが問題ありだとわかっているのではですが。介護の仕事をしているので肥満には気をつけなければならないのですが、昨年7月の健康診断で体重が73kgになり、メタボの仲間入りをしてしまいました。

血圧も上が140mmHGとギリギリのラインです。このままの生活を続けては生活習慣病は確実だと思い「発酵黒豆エキス」を飲み始めました。親父が黒豆をよく「体にいい!」と言っていたので、発酵黒豆エキスには興味がありました。

発酵黒豆エキスは昨年から飲みはじめたのですが、3ヶ月後の検査で、なんと体重が5kgも減っていることがわかりました。ウェストも5cm減りメタボから脱出。血圧も119mmHGになり、高めだったヘモグロビンA1Cも10.5%から7.8&に下がりました。

時々、近所を散歩しましたが、運動という運動はしていません。食事も2日間ほど、健康食を食べたのですが、やっぱり物足りなくなて通常どおりに戻ってしまいました。
介護の仕事は、夕食の時間帯が遅くなるため、本当にお腹がすくので、モリモリ食べてしまうんです。

発酵黒豆エキスを夕食の前に飲んでいたのですが、これがよかったのでしょう。飲むと体がポカポカしてきて、汗だくになってしまうこともありました。、脂肪が燃えやすくなったのだと思います。
夜寝る前に飲むこともありますが、やはり体が温まって眠りやすくなります。冷え症などでなかなか眠れないという人はぜひ試してほしいです。

また、便秘というわけではないのですが発酵黒豆エキスを飲むようになってからは、便通がスムーズになりました。
いきまなくてもすっと出てくれるので、朝のトイレタイムは時間がかなり短縮されました。

1日に飲む量はおちょこ2〜3杯ほどですが、以前飲んでいたリンゴ酢や黒酢よりもまろやかで飲みやすく気に入っています。私の健康習慣には欠かせない発酵黒豆エキスです。
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2016年09月07日

[レポート]発酵黒豆エキスで血圧が下がりはじめ、そのタイミングで痩せ始めた

血圧が高いとわかったのは、50才のとき。頭がズキズキと痛く、痛み止めを飲んでも3時間ぐらいするとまたズキズキと痛くなるのででおかしいと思い病院へ行くと、血圧が180/110mmHGもあることがわかりました。

父が脳梗塞、叔母は脳出血で亡くなり、兄もくも膜下出血で倒れたことがあるので、血圧には気をつけてきました。出来るだけ、減塩を心がけ、睡眠時間もしっかり確保するように生活習慣にも注意していました。

血圧を下げるのにいいといわれるサプリメントはいくつも飲みましたし、タマネギもたくさん食べました。食べ物だけでなく、ジムに通って運動もしましたが、何を食べても血圧は下がらず、運動は逆に上がってしまうのでやめました。ウォーキングに変えたのですがやっぱり同様に血圧があがってしまいまいた。

そんなときに知ったのが「発酵黒豆エキス」です。

実は以前煮た黒豆を一生懸命食べていた時期がありました。しかし、血圧には変化なし。それなのに発酵黒豆エキスに本当に効果があるのか疑問でしたが、発酵食品という部分に惹かれました。日本人にとって発酵食品はなじみのある食べ物ですし、「発酵黒豆エキス」は添加物ゼロの自然食品なので、その点も安心材料のひとつでした。

私は寝る前におちょこ1杯、約50CC飲んでいましたが、飲み始めて1年はあまり変化がありませんでした。しかし、そこから半年で急に血圧が下がり、最近では上が110/60mmHGになって4種類の薬もやめられたのです。

しかも血圧が下がりだすと同時に体重も減りだし、以前69kg(163cm)だったのが、今では64kgになりました。ウェストは105cmから80cmに大幅ダウンすることができました。

太っていると着られる服も限られますが、今はやせておしゃれを楽しめるようになりました。

太った原因は甘いものの食べ過ぎだとわかっているのでその量は減らしましたが、大好物のお饅頭と大福は食べ続けています。好きなものを食べながら健康に過ごすため、発酵黒豆エキスは一生飲み続けます。
posted by Blood pressure at 10:15 | Comment(0) | 発酵黒豆
2016年03月08日

薬になる果実

日本的なイメージのする果物で、最もポピュラーなものといえば何を連想しますか? リンゴ、ミカン、桃、柿、スイカ。
近頃は1年中あらゆる産地の果物がでまわっているので、キウイ、マンゴー、パパイア、グレープフルーツなども、ポピュラーな果物といっておかしくないでしょう。

日本で生産される果物で、ミカンの次に量が多いのがリンゴだそうだ。リンゴはむかしからお見舞い品として好まれ、子供がかぜをひいたときに擦り下ろして飲ませたりもします。お腹を壊したときもすり下ろしリンゴは定番品です。
また、弥生時代より嗜好品として親しまれてきた柿は、「二日酔いに効く」などといわれてきましたた。このように、果物に薬のようなはたらきがあるとされるのには、何か根拠があるに違いありません。

食べものは、一般に、熱性・湿性・平性・涼性・寒性の5つの性質に分けることができます。

リンゴは平性の性質を持ち、体内にとり込まれても、体を冷やしたり温めたりすることがありません。そのため、どんな症状の病気の人にも向いているといえる。また、柿は寒性の性質を持ち、システインというアミノ酸が肝臓の解毒作用を助けるため、酔いざましにいいといわれました。

柿と同じ寒性の性質を持つ果物に、ナシ、メロン、バナナなどがある。これらには体を冷やす特徴があり、かぜの熱冷ましとしての効果が期待できます。

ナシには利尿作用があり、バナナは熱冷ましと同時に、一方ではエネルギー源としても貴重な果物です。しかし、緩下作用があるため、腸の弱い人はお腹をこわしてしま場合もあります。

腹痛や下痢を伴うかぜのときなどにバナナを食べるのは注意が必要です。また、せきや痰のからみがひどいときには柿やナシが適しています。

果物が薬になるといっても、その効用はさまぎまです。むかしの人は、こういった果物の性質を経験によって学び、保存のきく形に変えて薬として利用したりもしてきました。

干し柿もそのひとつといえるでしょう。まず、生の柿を乾燥させ水分をとり除くことで、体を冷やす寒性の性質をとり除くことができます。もともと果物は、そのほとんどが水分なので、水分が失われたぶんだけ、1個に含まれる鉄分やカリウムの割合が多くなります。高血圧ならこのカリウムが余分な塩分をしっかり排出してくれます。そんな意味でも血圧が高い場合は、果物をたくさん食べることは血圧を下げることになります。

生の果物と同じ重さの乾果を1個食べるだけで、生の果物2〜3個ぶんに含まれる栄養素を摂取したことになるのです。

さいきん、プルーンや干しブドウが栄養食品として注目を集めたのもそのためでしょう。柿は肺や心臓の病気にもよく、体力増進にももってこいなので、農作物の不足しがちな冬場に備えたのだでしょう。

むかしの人の生活の知恵には感心させられる。寒性の果物の収穫時期が過ぎると、冬の初めには、平性の性質をもつリンゴの収穫時期になります。こうした自然の配慮を考えれば、季節にでまわる「旬の果物」を食するのが、健康を維持するうえで最高のクスリになるといえるかもしれません。

ちなみに塩分を取り過ぎてしまった際にトマトジュースを飲むとどの程度の塩分をとってしまったか自己診断できます。
posted by Blood pressure at 13:11 | Comment(0) | 食材